バーチャルオフィス名古屋
トップページへ戻る ご利用案内 料金一覧表 お申し込み よくあるご質問

バーチャルオフィスのメリット

   
メリット
経費を節約できる
安全性が上がる
信頼度アップ
 
バーチャルオフィスの特徴

バーチャルオフィスの3大メリット!


バーチャルオフィスのメリットは、大きく分けると3つです。

1、目的のことを始めやすい。
2、省ける経費を徹底的にコストカット出来る。
3、自分の用途・目的に合わせて応用しやすい。



上に挙げた以外にもさまざまなメリットがありますが、あまりに細かくしてしまうと、果たしてそのメリットがすべての方に当てはまるか不安があり、また、それを読むのにかなりの時間を要してしまうので、今回は特に大きなこの3つのメリットについて、詳しく解説したいと思います。

なお、法人が利用する場合と個人が利用する場合のメリットについては、別のページでご紹介していますので、そちらを参考にしていただければ幸いです。

<参照>
 ■ バーチャルオフィスの活用法(ビジネス編)
 ■ バーチャルオフィスの活用法(プライベート編)



バーチャルオフィスで徹底的にコストカット!


何か新しい事業を始めたり、ちょっとした趣味で活動を行う場合でも、注意しなければならないのは維持コストです。活動を始めたばかりの時期は、まだ、入ってくるお金(利益)が少ないため、極力、出るお金(出費)を抑えなければなりません。

特に、法人として事業を行う場合は、商標登録などの手続きにも手数料がかかるため、維持コストに加えて初期費用の用意もしなければなりません。



バーチャルオフィスでは、本来ビジネスや個人的な活動を行う上で必然的にかかってくる維持コストを徹底的に省くことが出来ます。

例えば、維持コストの代表的なものといえば、事務所などを構えた時の家賃、水道光熱費、修繕費などがあります。これらは、業績の良し悪しに関わらず必要なものであり、法人・個人に関わらず、必ず毎月支払う義務があります。



また、それ以外にもイスやデスクなどの事務用品、通信費、一番負担額の大きい人件費もかかります。これらの維持コストは、「まだ事業を始めたばかりだから待って!」と滞納するわけにはいきませんし、繰り返しますが、収益が出ていない初月でも支払わなければならない義務があるのです。

それでは、もし事務所を構えずに、バーチャルオフィスを利用するとどこまでコストが抑えられるでしょうか。



まず、名刺やホームページに記載したり、法人登記を行う際に必要な住所は、バーチャルオフィスの住所が利用できます。

すると自動的に家賃、水道光熱費、修繕費といった建物に関する費用がかからなくなり、わずかこれだけで数十万円のコスト削減に成功です。



次に、接客面です。電話応対や郵便物の受け取りを行う場合、営業時間中は常に従業員を配置しておかなければなりません。それらをバーチャルオフィスの秘書代行に変えれば、お客様に代わってバーチャルオフィスのスタッフが電話応対などを行うため、人件費も丸々カットできます。

ご存知の通り、オフィスを利用する時は家賃に加えて共益費、店舗用保険などがかかり、人を雇用するには、基本給以外に雇用保険や交通費といった福利厚生が付いてきます。



バーチャルオフィスなら、これらの費用をほぼすべてカットできるのです。まるで都合の良い話ですが、すでに利用されている人はたくさんいらっしゃいます。

また、これからビジネスや個人的な活動を行う上で、バーチャルオフィスを利用できるのならば、これほど効率的で節約に貢献できるサービスはありません。


さらにバーチャルオフィス名古屋では、「住所レンタル」+「秘書代行」や「住所レンタル」のみなど、お客様にとって必要なサービスだけを選択できるため、より経済的な活動が行えます。

もしかけずに済む費用なら、極力かけないに越したことはありませんよね!その後、事業が上手くいったり、サークルのメンバーが増えたりと、バーチャルオフィスでは間に合わない時には、ステップアップして賃貸オフィスを借りるのも良いと思います。



ただもし、急ぐ必要がないのなら、まずはバーチャルオフィスを利用して、目的となる活動を起動に乗せたり、浮いた分を他の目的に利用するのも良いのではないでしょうか。自分の用途・目的に合わせてバーチャルオフィスを使える!

バーチャルオフィス名古屋では、お客様が安心して活動が行えるためのお手伝いをいたします。



バーチャルオフィス名古屋の各プランの説明、お申込みはこちらからできます。           (ここにバナーを置く予定

バーチャルオフィス名古屋へのお問い合わせはこちらからできます。
              (ここにバナーを置く予定


▲ ページトップへ戻る