バーチャルオフィス名古屋
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バーチャルオフィスの特徴

   
メリット
経費を節約できる
セキュリティの強化
信頼度が上がる
 
バーチャルオフィスの特徴

バーチャルオフィスとは


バーチャルオフィスと聞くと、「何かインターネットに関連のあるサービスで、現実の世界には存在しない、仮想的なもの」といったイメージを持つ人も少なくないと思います。

確かに、“バーチャル”と付くサービスの中には、バーチャルオンラインゲームやバーチャル博物館など、仮想の世界(つまりインターネットの中だけ)でのみ利用できるものとして作られたサービスがあります。



ところが、バーチャルオフィスの場合は、実際に住所も建物も存在しており、お客様に代わって郵便物の受け取り代行を行ったり、「転送電話」や「住所レンタル(住所貸し)」といった代行サービスを行います。

“バーチャル”という名前から、一見、目新しいネットサービスのようにも感じられますが、実際には、パソコンやインターネットが普及する前から利用されてきた伝統的なサービスなのです。




バーチャルオフィスの特徴


バーチャルオフィスでは、「転送電話」や「住所レンタル」といった代行業務をまとめて行うことができ、完全に独立した住所や自分だけの電話番号として利用することが出来るようになります。

例えば、バーチャルオフィスの住所を利用した場合、名刺やパンフレット、ホームページといった媒体に代用して掲載できるほか、支店や事業所の所在地として法人登記することも出来ます。



ですので、バーチャルオフィスの住所を使用することで、毎月高い経費を払ってオフィスを借りたり、自分が今住んでいる自宅を公開しなくても、安心してビジネスやプライベートでの活動が行えるようになります。

他には、通常、転送電話というと自宅にかかってきた着信を携帯電話に飛ばしたり、反対に携帯電話から自宅の電話へ転送するといった、すでにお客様が保有している電話番号から別のところへ転送するのが一般的でした。



ところがバーチャルオフィスの場合は、お客様一人ひとりに専用の転送電話番号を発行するため、既存の番号は使わずに、新しい番号で着信を転送することが出来るようになります。

さらに、バーチャルオフィス名古屋では、転送先を1箇所に絞らず、最大3箇所まで設定できるため、自宅と携帯電話、職場などと自分が頻繁に活動する場所を登録しておくことで、着信を取り損ねる確率もグンと低くなります。



ビジネスの場では、特に電話に対する応対は会社への印象にも影響しやすいため、常につながりやすい状態を保てるというのは、とても大きなメリットだといえます。

また、個人で転送電話を利用する場合は、着信したくない場所(例えば、職場や自宅など)を転送先からはずすことで、安心して内職や趣味といったプライベートな活動が行えるようになります。



その他にも、バーチャルオフィスは、さまざまな目的やシーンに活用でき、より快適に安心してビジネスを行える環境が整います。

バーチャルオフィス名古屋では、独自の転送サービスや気軽に荷物などのチェックが行えるメールお知らせ機能など、法人・個人問わず、利用しやすい価格とサービスにてお客様の活動をサポートいたします。



バーチャルオフィス名古屋の各プランの説明、お申込みはこちらからできます。           (ここにバナーを置く予定

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